図解!リンクス・LINKSの操作解説

相互リンク自動ツール『リンクス・LINKS』図解ページです。

情報商材を買う場合、色々と不安なことが多いと思います。

『値段に見合った機能や内容なのか?』

『購入することでアフィリエイトで稼げるようになるのか?』

『自分のやりたいことと合っているのか?』

『購入したあと後悔しないか?』

わたし自身も、未だに情報商材マニュアルを購入するときやツールを購入するときは悩みます・・・

自分が知っていることや、すでにやって試したことだったどうしようとか、

情報商材は本のように1000円とかでは買えないので、不安になるのが普通だと思います。

わたし自身、この『リンクス・LINKS』は大変オススメできる情報商材ツールではありますが、

訪問してくださったあなたが、購入したあと後悔しないように、何ができて何ができないのか、

実際に『リンクス・LINKS』を起動させて図解で紹介したいと思います。

  

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リンクス/LINKSの操作解説

ライセンス認証

LINKS/リンクスのライセンス認証

まずはツールを起動させてライセンス認証を行います。ライセンス認証は購入時のメールアドレス、購入時の名前、認証コードを入力します。

相互リンク先サイトの自動収集

相互リンク先サイトの自動収集

(2)相互リンク先サイト収集・編集をクリックすると、上記のような画面になります。

キーワード入力その1

LINKS/リンクスのキーワード入力その1

キーワードを入力できる窓がありますので、ココにサイトと関連のあるキーワードを入力します。

キーワード入力その2

LINKS/リンクスのキーワード入力その2

ここではダイエット関連アフィリエイトサイトを運営していると仮定して、キーワードに『ダイエット』と入力してみます。

サイトリスト取得件数の設定

サイトリスト取得件数の設定

任意の数字を入力できますが、1000件とか入力してしまうと時間がかかりますので、ココでは関連キーワード30件づつ、メインキーワード50件のサイトを検出するように設定しています。

サイトリストの取得

取得サイトリストの表示

キーワードの入力、取得件数の設定をして、『サイトリスト取得』ボタンをクリックすると、キーワードで検索したときにヤフーやグーグルで表示されるサイトのURL、サイト名、説明文、自動取得可能なメールアドレスが表示されます。

尚、ヤフーで検出するかグーグルで検出するかは設定可能です。

メールアドレスの自動取得状況

メールアドレスの自動取得状況

相互リンクをする場合に、大変なのはサイトのURL、サイト名、説明文、メールアドレスなどを収集する作業ですが、リンクス/LINKSでは自動で取得可能です。

但し、自動で収集できるメールアドレスには、このリンクス/LINKSでも限界があります。そもそもスパムメール対策のため、自動取得できないようにしている際ともあるからです。

今回、『ダイエット』というキーワードでヤフーに表示されている関連キーワードを含む1020件のサイトデータを5分ほどで取得しましたが、このうち自動取得できたメールアドレスは3分の1位でした。

その他のキーワードで試してみましたが、おおよそ3分の1位が自動取得可能な状態でした。

相互リンクページ作成の準備

相互リンクページ作成の準備と確認

①手動でもメールアドレスを探す場合には、サイトURLをクリックし、メールアドレスを追加できます。

手動では行わずに自動抽出されたメールデータのみで相互リンクページを作成する場合には、②の『取得不可行にチェック』をクリックし、チェックされたことを確認後、『チェック行を削除』をクリックします。

相互リンク依頼数のチェック

相互リンク依頼数のチェック

自動抽出されたメールアドレスだけでも今回、1回の作業で288件見つかりました。自動で行うだけでもコレだけ集まってしまうので、手動とあわせて行えば簡単に1000件くらいはできます。

相互リンク先リストの保存

相互リンク先リストの保存

抽出されたサイトリストを保存しておく場合には、ココをクリックします。テキスト形式になりますが、保存されます。

この保存リストがエクセル・csv形式で保存できれば、このLINKS/リンクスのポイントは5点は上がったでしょう。この部分だけが残念なところです。

相互リンクページの作成

相互リンクページの作成

相互リンクページも毎回、コピー貼り付けをおこなっていたのでは、大変な労力です。例えば、1000件のリストをコピー貼り付けしていたら、何時間かかるでしょうか?

しかしLINKS/リンクスなら、本当に一瞬でできてしまいます。

相互リンクページのテンプレートの読み込み

相互リンクページのテンプレートの読み込み

LINKS/リンクスでは相互リンクページのテンプレートが3種類用意されています。どれか気に入った表示形式のものを使うと良いでしょう。

相互リンクページのテンプレートの読み込み

相互リンクページのテンプレートの読み込み

無料ブログやムーバブルタイプを使用している場合には、空白部分にカーソルをあわせて『カーソル場所指定後タグ挿入』をクリックすれば、自動的にサイトリ ストが相互リンクページになります。

自分でホームページビルダーなどを使用している場合には、同じく一度、相互リンクページのソースコードだけを作成後、自分のテンプレートに貼り付けるか、はじめからテンプレートを呼び出して、指定箇所にカーソルを合わせてソースコードを作成すれば一瞬で完成します。

相互リンクページのソースコード確認

相互リンクページのソースコード確認

自動で作成された相互リンクページのソースコードです。

プレビュー画面で相互リンクページを確認

プレビュー画面で相互リンクページを確認

自動で作成された相互リンクページがどのように表示されるか確認してみましょう。今回はダイエット関連のサイトを運営していると仮定しているので、ダイエット関連のキーワードで検索されたサイトリストが自動で相互リンク集として作成されています。

相互リンク依頼メール・テンプレートの読込

相互リンク依頼メール・テンプレートの読込

次はいよいよ相互リンク依頼メールを出す機能についてです。(4)メール編集・送信タブをクリックします。次に『送信テンプレート読込』箇所をクリックし、付属の相互リンク依頼メールテンプレートを読み込みます。

相互リンク依頼メール・送信テンプレートの確認

相互リンク依頼メール・送信テンプレートの確認

読み込んだ送信テンプレートの確認です。テンプレートがあるので、自分で相互リンク依頼文を考えずに、そのまま使えるので便利です。

相互リンク依頼メール・送信プレビュー

相互リンク依頼メール・送信プレビュー

実際に送られるメールを確認しておきましょう。ここまでの作業時間はおおよそ10分です。手作業でやっていたら1ヶ月はかかってしまう作業工程です。

相互リンク依頼メールの設定

相互リンク依頼メールの設定

最後に送信メールの設定です。LINKS/リンクスではメール送信機能も付いているので、プロバイダーのメール設定を使うか、フリーメールの設定を使うかどちらかを利用してみましょう。

またスパムメールとならないように1秒ごとに何件送信するのか、何通ごとに何分休むのか、最大何件送信を行うのか、細かく設定できます。以上、全ての設定が終わったら、メール送信です。

ここまで、おおよそ15分です。

LINKS/リンクスでなければ、とてもできる作業量ではありません。

こ のスピードと効率がアフィリエイトで稼ぐスピードを飛躍的にあげてくれますヨ。

リンクス/LINKSのレビュー評価

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